神社

観光エリアから探す
キーワードから探す

カテゴリーから探す

神社

  • 吉野水分神社(重文)(よしのみくまりじんじゃ)
    吉野山エリア

    子守の民家がおわるところにあり、水の分配を司る、天之水分大神を主神としています。 "みくまり"が"御子守"となまって俗に子守さんとよばれ、子宝の神として信仰されています。桃山様式のたいへん美しい本殿や...

  • 吉水神社(書院・重文)(よしみずじんじゃ)
    吉野山エリア

    もとは吉水院という、金峯山寺の格式高い僧坊でしたが、明治のはじめ、後醍醐天皇、楠木正成、宗伸法印をまつる神社に改められました。 吉野へ潜行された後醍醐天皇を、吉野大衆の中でも特に力をもっていた住職、宗...

  • 浄見原神社(きよみはらじんじゃ)
    国栖・中荘エリア

    天武天皇を祭る神社で、毎年旧正月14日に、12人の翁が古式ゆかしい舞「国栖奏」が奉納されます。...

  • 桜木神社(さくらぎじんじゃ)
    国栖・中荘エリア

    象の小川の清らかな流れと鮮やかな朱塗りの社殿が印象的で、大国主命、少彦名命を祭っています。 また、672年の壬申の乱に際し、この地に潜幸した天武天皇も併せ祭っています。...

  • 金峯神社(きんぷじんじゃ)
    吉野山エリア

    奥千本に、杉や桜の老樹におおわれて鎮座する古社。祭神は吉野山の地主神、金山毘古命。 中世以降は修験道の修行場で、藤原道長も祈願したと『栄華物語』に記されています。国宝・藤原道長の経筒を収蔵(京都国立博...

  • 勝手神社(かってじんじゃ)
    吉野山エリア

    吉野山山上へのぼる街道と如意輪寺への分岐にあります。後方の袖振山は、大海人皇子(のちの天武天皇)が社前で琴をかなでられたとき、天女が袖をひるがえして舞ったという伝説で知られています。 境内は、義経と別...

  • 吉野神宮(よしのじんぐう)
    吉野山エリア

    明治22年明治天皇は後醍醐天皇の偉業を深く偲び、吉野神宮の創立を命じました。明治25年に執り行われた鎮座の際には霊代の奉納と共に、それまで吉水神社に奉安されていた後醍醐天皇の尊像も吉野神宮の本殿に奉還...

  • 1